ののじ角質こそぎ めっちゃトレ 足うら用 口コミレビュー

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ののじ 角質こそぎ

5月ごろ、「この夏はツルツルのかかとでサンダルを履くぞ!」と、足裏の角質ケアのために購入した、「ののじ角質こそぎ めっちゃトレ 足うら用」。素足にサンダル履きのときにカサカサの白いかかとはみっともないし、「お手入れしていません」というのがモロにばれてしまうので、気を抜きたくないところ。

で、かれこれ4か月近く、このののじ角質こそぎを使っているんですが、これがとってもイイ。 今では、私にとって耳かきや足爪用ニッパーが欠かせないのと同様に、この角質こそぎも欠かせない存在になりました。(1~2週間に一度しか使わないけど、使いたいときにないと困る!)


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ののじ 角質こそぎ

親指をくぼみに押し付ける感じで、ぎゅっと握ります。手にフィットするような設計で持ちやすく、適度に力も入れやすいです。

ののじ角質削ぎ 足うら用とは足裏の角質をしっかり取り去る角質削ぎです。手にしっかりフィットするので、無理なく操作できます。
スポーツたこや頑固なヒールたこなどの削ぎ落としにおすすめです。
円形の内側が刃になっているため、横滑りによるケガを防止します。
清潔なステンレス・シームレスデザインで、安全性を配慮した刃設計に仕上がっています。
一度使えばもう手放せない、驚きのこそぎ心地!
角質をしっかり取って、ツルツルなかかと美人を目指しましょう。
(商品説明より引用)

「まるでチーズを削るように足裏の角質が削り取れる!」というクチコミがあったのですが、ほんとにその通り! しゅるんッときれいに角質がとれるので嬉しくなりました。
(よほど、削ったところを写真にとって掲載しようかと思ったのですが、自粛しました。^^;)

お風呂上りで角質が柔らかくなっているときのほうが上手に取れるのでやりがいがあります。
乾いた状態でいきな削ってもあんまり取れないと思うので、先にフットバス(足湯)等で、ある程度足裏をふやかしておくことをおすすめします。

ののじ 角質こそぎ

この穴の部分で角質を削ります。一見、ただの穴みたいなんですが、ここに気持ちよく角質こそぎができるポイントがあるみたい。

角質こそぎ刃の3つのポイント 採用(円形刃=ミクロン・ギザ・ブレード)。

1.安心の円形刃・・円形刃だから横滑りによるケガを防止。
効率良くこそげとれる直径6mm設計。

2.鈍角垂直刃・・刃断面角58°の垂直刃により安全性を高めつつ
切れ味を保持。引っ掻き方式で食い込みによるケガを防止。

3.新開発のギザ刃・・ミクロン単位のギザ刃が角質単位(細胞サイズ)に作用。ギザ刃だから長寿命にもなっています。

※糖尿病や足に疾患等を持つ方は医師に相談の上使用して下さい、とのこと。
(商品説明より引用)

外側のカチカチの角質は面白いように取れるのですが、これはあくまで「削って」いるわけですから、角質こそぎ後の保湿ケアもしっかり行いたいところ。私はボディクリームや、ボディオイルで保湿をするようにしています。

かかととか、指先とか、そういうパーツの端っこがしっかりとケアされていると、「お、ちゃんとお手入れしているな」って気がしますよね。(意外と女同士よく見てます・・・。)
あと、オレンジスカイさんの「足裏の角質と代謝の関係」の記事によると、足裏の角質を取ることは、見た目を良くするだけでなく、血液の循環や代謝にも影響を与えるそうです。こちらの記事を読んで、なおさら足裏ケアの大切さを実感した私です。 ⇒オレンジスカイさんの記事

優れた実用性だけでなく、スタイリッシュな見た目と、場所をとらないコンパクトさも、とっても気に入っています。足うらの角質がガチガチに厚く・硬くなってしまって、上から保湿クリームを塗ったくらいじゃどうにもならない!という方に特におすすめ。

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