初めての家族スキー旅行! リフト代、レンタル代などスキーにかかる費用はいくらぐらい?

公開日: : お金の節約ワザ, 旅行・お出かけ

家族でスキー旅行
年末に家族4人で初めてのスキー旅行に行ってきました。長女は昨年春に親戚に連れて行ってもらってスキーを一度経験していますが、次女(小6)は生まれて初めてのスキー、私は20数年ぶりの人生2度目のスキー。

親がスキーやスノボをしない家庭だと、子どもがスキー・スノボを経験する機会はあまりないのではないかと思うのですが、我が家もそのパターン。それでも一度くらいは経験させてあげたいなと思い、この冬休みに思い切ってスキー旅行を計画した次第です。

家族でスキー旅行に行くのは、わが家にとって初めての経験。リフト代、スキーレンタル代など、家族スキー旅行にかかる費用がいくらぐらいなのかもわからない状態からいろいろ調べて、できるだけ安く済むように工夫をしてスキーを楽しんできました。

以下、家族スキー旅行にかかる費用の目安と、スキーにかかる費用の節約ワザを紹介します。

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あけましておめでとうございます。2017年の抱負

公開日: : 日々雑感(未分類)

謹賀新年
あけましておめでとうございます。

年末は1泊2日で岐阜県に1泊の家族旅行(スキー&白川郷)へ出かけ、その後静岡県の実家へ帰省して、大勢で賑やかな年末年始を過ごしてきました。年始は義実家訪問と初詣。1月3日になり、ようやく平常モードに戻りつつあるところです。

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サヴォイ ブティック ホテル Savoy Boutique Hotelはタリン旧市街にある女性好みのホテル

サヴォイ ブティック ホテル Savoy Boutique Hotel 外観
エストニア旅行最後の夜は、タリン旧市街にある五つ星ホテル「サヴォイ ブティック ホテル(Savoy Boutique Hotel)」に泊まりました。

サヴォイ ブティック ホテルは、旧市街の端のほうにありますが、旧市庁舎広場(ラエコヤ広場)までは徒歩3分、エストニア演劇音楽博物館やタウンホールスクエアも歩いてすぐの好立地。

客室数は全44室とこじんまりしたホテルで、レトロ感はあるものの、ホテルロビーやゲストルームはとても雰囲気がよく、女性好みのホテルだと感じました。口コミサイトでの評価も高め。

以下、タリンのサヴォイ ブティック ホテルのロビー、客室内の様子、バスルーム、朝食ブッフェの紹介と、実際に泊まってみた感想を紹介します。

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ヴィフラマナーハウス 16世紀初めに建てられたエストニア ラヘマー国立公園内の荘園に泊まる

公開日: : 最終更新日:2017/02/17 フィンランド&エストニア旅行

ヴィフラマナーハウス
エストニアの首都タリンの東にある「ラヘマー国立公園内」は、広さ700平方メートルを超える広大な敷地の中に原始のままの森や湿原を有する国立公園。

そのラヘマー国立公園の東の端のほうに、16世紀初めにドイツ人たちによって建てられた荘園がいまも残っており、その一部の建物がホテルとして使用されています。

今回はそんな荘園のひとつ、ヴィフラ マナーハウス(Vihula Manor Country Club & Spa)に泊まってきたので、たくさんの写真とともにマナーハウスの中の様子を詳しく紹介します!

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エストニアはタリン旧市街だけじゃない!豊かな自然が残るラヘマー国立公園 ヴィル湿原を歩く

公開日: : 最終更新日:2016/12/24 フィンランド&エストニア旅行

ラヘマー国立公園 ヴィル湿原 地図
中世の雰囲気を今に残すタリン旧市街はエストニアの観光のハイライトですが、何もタリン旧市街だけがエストニアの見どころというわけではありません。

エストニアは九州ほどの大きさの小さな国ですが、原始のままの森や、未開の自然が多く残り、国土の多くが自然保護地域に指定されています。今回はそんな自然豊かな地域に、ソビエト連邦初の国立公園、ラヘマー国立公園があります。(首都タリンの約70km東)

上の地図で、薄い赤線で囲まれているの部分全体がラヘマー国立公園。700平方メートルを超える広大な敷地の中の赤い●印がついている部分が「ヴィル湿原」です。

今回私たちはこのヴィル湿原へハイキング(ウォーキング?)に行ってきました。

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店名は黒パン。タリン旧市街の隠れ家レストラン Leib Resto ja Aed でおいしいエストニア料理を

タリンのおすすめ隠れ家レストラン Leib Resto ja Aed
エストニアの首都タリンには、エストニア料理の食べられるレストランがたくさんありますが、今回私たちがタリン旧市街散策の合間にランチに立ち寄ったレストラン「Leib Resto ja Aed 」がとても良かったので紹介します。

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タリン旧市街の見どころは? まるで中世にタイムスリップしたようなタリン旧市街の下町を散策

公開日: : 最終更新日:2016/12/24 フィンランド&エストニア旅行

エストニアの首都タリンの旧市街は、タリン歴史地区(Historic Centre (Old Town) of Tallinn)と呼ばれ、ユネスコ世界遺産にも登録されている場所。

タリン旧市街 下町とトームペアの丘
そのタリン旧市街は「下町」と「トーンペアの丘」の2つの地域に分けられます。

▼トーンペアの丘についてはこちら
タリン旧市街 トーンペアの丘でトーンペア城、のっぽのヘルマン塔、大聖堂、展望台をまわる

トーンペアの丘については上記リンク先ページに書きましたので、今回はゴシック様式の旧市庁舎を中心として、曲がりくねった石畳の小路が連なる旧市街の下町を紹介します。

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タリン旧市街 トーンペアの丘でトーンペア城、のっぽのヘルマン塔、大聖堂、展望台をまわる

エストニア タリン旧市街 トーンペアからの景色
エストニアの首都タリンの旧市街は、タリン歴史地区(Historic Centre (Old Town) of Tallinn)と呼ばれ、ユネスコ世界遺産にも登録されている場所。

そのタリン旧市街は、ゴシック様式の旧市庁舎を中心として、曲がりくねった石畳の小路が連なる下町と、トーンペア城やアレキサンダーネヴス大聖堂などのあるトーンペアの丘の2つの地域からなっています。

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管理人ayanイラスト画像 こんにちは、ayanです。
1976年生まれの愛知県在住フリーランス主婦。夫 娘2人 猫3匹と暮らしています。
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