KOSE米肌のエイジングケア 活潤リフト化粧水&活潤リフトクリームの口コミは? 40代の感想

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KOSE米肌シリーズのエイジングケア 活潤リフト化粧水&活潤リフトクリーム

KOSEの「米肌(MAIHADA)」は、お米から生まれたスキンケア。

肌の保湿力を改善すると正式に認められている「ライスパワーNo.11」が配合されており、年齢とともに減少するセラミド(細胞間脂質)を肌自身に作り出させて、水分を逃がさないお肌へと導いてくれと口コミでも評判のよい基礎化粧品です。



私は、KOSE米肌の「肌潤化粧水」「肌潤クリーム」「澄肌美白化粧水」「澄肌美白エッセンス」などを使ったことがあるのですが、今回、KOSE米肌アンバサダープログラムのモニターに参加し、米肌のエイジングケアシリーズである「肌潤リフト化粧水」と「活潤リフトクリーム」を使わせてもらっています。

ハリと弾力のある肌を目指すエイジングケアシリーズは、40代(41歳)の私にはぴったりですし、一年のうち最も乾燥しやすく、潤い・ハリ・弾力不足が気になる冬場に使えるのも嬉しいです。

しかも、今回は「3か月連続モニター」というスペシャルな機会をいただきました! 3か月間しっかり使って口コミレビューを書きたいと思います。ということで、まずは、1ヶ月目(使い始めて約3週間経過)の感想から。

KOSE米肌のエイジングケア 活潤リフトシリーズ

KOSE米肌シリーズのエイジングケア 活潤リフト化粧水&活潤リフトクリーム

KOSE米肌には、保湿を重視した「肌潤」シリーズ(青の容器)と、美白を重視した澄肌シリーズ(白の容器)がありますが、今回使わせてもらっているのはハリ・弾力アップのエイジングケアを重視した「肌潤リフト」シリーズ(シャンパンゴールドの容器)です。

(ちなみに、価格はこの肌潤リフトシリーズがいちばん高額。まぁ、どこのメーカーでも、エイジングケアアイテムはノーマルラインより高くなりますよね。)

KOSE米肌 活潤リフト化粧水

KOSE米肌 活潤リフト化粧水

KOSE米肌 活潤リフト化粧水は、濃密なうるおいとパンとした上向きのハリ・弾力を叶えるエイジングケア化粧水。”乾燥による小ジワを目立たなくする「効能評価試験」済み”というのが頼もしいですよね。

KOSE米肌 活潤リフト化粧水

年齢を重ねた肌にも濃密なうるおいが溶け込むように(角層まで)浸透し、弾むようなハリを与える化粧水。ライスパワーNo.11に加え、厳選されたうるおいハリ弾力成分配合でキメをふっくら満たし、活力感あふれるつややかな肌に整えます。
(パンフレットより引用)

KOSE米肌 活潤リフトクリーム 手にとったところ

米肌 活潤リフト化粧水を手にとったところ。粘性はないけれど、ほんのりトロミのあるテクスチャで、肌にまろやかになじみます。

「パシャパシャッ」ではなくて、「とぅるんっ」という感じ。(伝わるかな・・・)

乾燥して、こわばって、スカスカになりやすい冬の大人肌に、まろやかになじんで、染み込んでいくようです。頬にむっちりと吸い付く手のひらの感触が気持ちよくて、うるおいで満たされていく感覚。

足りなかったものがぐんぐん入っていくような気にさえなります。120mlで7,000円(税抜)の化粧水私には高いけれど、これは使い続けたくなりますね。

KOSE米肌 活潤リフト化粧水を使い始めて約3週間になりますが、朝晩のお手入れで肌に化粧水をつけるたびに気持ちよさを感じ、冬場とは思えないほど肌がやわらかく、しぼんだ印象がありません。

KOSE米肌 活潤リフトクリーム

KOSE米肌 活潤リフトクリーム

KOSE米肌 活潤リフトクリームは、瞬時に叶えるハリ感と持続するうるおいで、上向きのハリツヤ肌へ導くエイジングケアクリーム。

KOSE米肌 活潤リフトクリーム

ライスパワーNp.11をはじめ、大人の肌悩みにアプローチする米ぬか・大豆発酵液などを配合したエイジングケアクリーム。瞬時に押し返すようなハリ感とあふれるうるおいで、年齢にも負けない上向きのツヤ肌へ。
(パンフレットより引用)

”瞬時に押し返すようなハリ”って、40代女性にはたまらなく魅力的ですよね。

このクリームも、”乾燥による小ジワを目立たなくする「効能評価試験」済み”。

KOSE米肌 活潤リフトクリーム

米肌 活潤リフトクリームは、こっくりとしたクリームで、やや重めの使用感です。

指先にとり、額・両頬・鼻・あごの5か所に少量ずつ置いてから、顔全体にムラなく丁寧に伸ばします。その後、手のひらで顔の内側から外側に向かってやさしく引き上げながら肌になじませ、手のひら全体で肌を包み込むのがおすすめの使い方。

最初は肌表面がややこってりと感じるのですが、少しすると肌によくなじんだことがわかります。20代ならここまでの重さは必要ないかもしれないけれど、40代、しかも冬場となると、この感覚はとても心強いです。

活潤リフト化粧水と活潤リフトクリームをライン使いすることが相乗効果を生んで、ハリ・弾力・うるおいのあるハリ肌に近づける気がします。このまま使い続けるのが本当に楽しみ!

KOSE米肌 活潤リフト化粧水

活潤リフト化粧水、活潤リフトクリームとも無香料・無着色・鉱物油フリーなので、敏感な方にも使いやすいそうです。

私は特に敏感肌というわけではありませんが、きつい香料は苦手なので、香りが気にならない米肌シリーズは、使うのがうれしくなるスキンケア。^^

今回は3か月連続モニターということで、引き続き、KOSE米肌 活潤リフト化粧水とKOSE米肌 活潤リフトクリームでの朝晩のお手入れを丁寧にしていきますね。

【追記】使用2ヶ月めの感想を書きました。
【使用2ヶ月め感想】KOSE米肌のエイジングケア 活潤リフト化粧水&活潤リフトクリームの口コミ

【さらに追記】使用3か月めの感想まとめを書きました。
【3か月使った感想まとめ】 米肌エイジングケア 活潤リフト化粧水&活潤リフトクリームはどう?

▼KOSE米肌の定期お届け便について

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また、KOSE米肌の基本ラインである「肌潤」シリーズの5アイテム(約14日間)が入ったトライアルセットを1,389円(税抜)で試すことができます。

1人1回限りですが、送料も無料でかなりお得な内容なので、「米肌のエイジングケアより、保湿ケアに興味がある!」という方は、こちらがおすすめです♪

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